缶サット甲子園について

缶サット甲子園とは、高校生が自作した缶サット(空き缶サイズの模擬人工衛星)を打上げ、上空での放出・降下・着地の過程を通じて、技術力・創造力を競う競技会です。従来の競技会のように「定められた技能」を競うのではなく、生徒の皆さんが斬新でオリジナリティーのある缶サットを作り、「coolさ」を競います。

詳しくは缶サット甲子園とは?をご覧ください。

参加をご検討の皆さまは、参加の流れ・申込方法をご覧ください。

過去の大会の詳細は、こちらのページをご覧ください。

【学校教員の皆様へ】初めて参加ご検討の学校の指導教員の方はこちらもご覧ください。

最新情報

2020年度の開催について

缶サット甲子園の開催に関して、只今、高校生や高校教員の皆さまからご意見を募集しています。こちらのページからアンケートフォームにアクセスし、皆さまのご意見を是非お寄せください。

 

    【缶サット甲子園 地方大会】
  • 中部東海地方  開催地:岐阜県各岐阜市  開催要項【PDF 322KB】

    開催日:2020年12月19日(土)/申込締切 11月30日(月)

    特  徴:運営主体が準備するモデルロケットを利用した打上実験を行います。

    詳しくはこちらをご覧ください

  • 近畿地方  開催地:和歌山県和歌山市  開催要項【PDF 770KB】

    開催日:2020年10月3日(土)~4日(日)/終了しました

    特  徴:自作のモデルロケットを利用した打上実験を行います。

    詳しくはこちらをご覧ください

2019年度の開催情報

多くの皆様のご協力ご支援により、2019年度の大会は盛会のうちに終了致しました。ありがとうございました。
各地方大会・全国大会の詳細は、こちら のページをご覧ください。

新たな「地方大会」の開催を歓迎します

地方大会主催を希望される団体・機関は、「理数が楽しくなる教育」実行委員会 事務局までご連絡ください。大会運営の技術的なサポートも可能です。

缶サット甲子園に参加を考えられている教員の皆様へ

初めて参加ご検討の学校の指導教員の方はこちらもご覧ください。

 

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